コンテンツ

販促パートナー加藤です。ホームページや各種広告で日々、中小企業様の販促をお手伝いをしています。まずは私達のことをご紹介します。

あなたの販促ツール無料で診断します!

    売れる仕組を作るには社風づくりから!

    04.jpg

    どうしたら売れるのか?」

    特に営業職の方は永遠の課題なのではないでしょうか?

    コンサルティングに頼む方や

    流行の営業本を読みまくる方

    その中であなたの会社で何か変わったことはあるでしょうか?

    それが一時期だけの反応で終わっているようなことはないでしょうか?

    最善の方法が定着しない理由はたった一つです。

    それは


    「あなたの社風に合っているかどうか?」


    ということです。

    コンサルティングは経験豊富で生きた情報を商品としています。

    多くの失敗事例と少ない成功実績で適切な提案をしてくれるでしょう。

    しかし、その生きた情報はあなたの会社でも上手くいくでしょうか?


    例えばあのロレックスが

    決算セールで全品60%OFF!

    「お願いです!赤字覚悟です!買ってください!」

    という広告チラシを出せば・・・


    例えばあのマクドナルドが

    じっくり焼き上げた松坂牛100%のチーズバーガー

    三ツ星シェフが作り出したオリジナルソースを掛けてひとつ3,000円

    至上のひとときを気軽にドライブスルーで・・・


    どちらも一時的にはヒットしそうな気もしますが

    1年後、3年後、5年後までそのサービスは定着しているでしょうか?

    逆に今まで定着していたお客様を失うようなことにはならないでしょうか?

    このような例えは極端な話ですが

    どんな会社にも必ず「イメージ」というものがあります。


    ロレックス→品質、デザインにこだわり少数のこだわり派の消費者を相手にする会社

    こだわって買った商品が安売りされていたら魅力は激減しますよね


    マクドナルド→手軽さ、スピード、価格にこだわり多くの一般消費者を相手にする会社

    気軽で安くすむから行くのにじっくり焼かれていては困りますよね


    イメージから経営者の戦略が見えてきます


     こんな状態のお客様の為に

     こんな能力を持ったスタッフが

     こんなサービスで我が社の価値観を

     お客様に買って頂く


    そんな戦略の基であれば、こだわる所も変わっていきます。

     我が社は小回りのきくサービスが得意だ

     我が社はどんなに小さいことでも誠意を持って対応する

     我が社はスタッフの人間性を一番大事にしている

    等、あなたの会社は何にこだわっているのかを明確にしているでしょうか

    そして、そのこだわりにあった

    最新事例が豊富な営業本や

    コンサルティングの生きた情報を

    取り入れることこそが

    強みを活かした「我が社だけの売れる仕組」に変わるのではないでしょうか?


    お客様はあなたの会社をどのようにイメージしているのでしょうか?





     あなたのご感想を是非お聞かせ下さい。

     メールはこちら

     kato@b-ms.jp

    加藤将幸

    プロフィール


    • 氏名:加藤将幸 かとう・まさゆき
    • 年齢:36歳
    • 出身地:福岡県博多市
    • 血液型:A型
    • 趣味:DJ
    • 自己紹介
      ソウルミュージックと生ビール+肝刺しをこよなく愛するメタボ系男子。どん欲な遊び心からくる自由すぎる提案が必殺技、約50社の販促活動を実践中。

      

    カテゴリ

    2011年6月

          1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30